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地球環境イニシアティブ設立発起人として参加しています。
「地球環境イニシアティブ(GEIN)」は、深刻化する地球温暖化に対して、日本が中心となって、再生可能エネルギー(※)を主体とした持続可能な世界の実現をめざすため、政策提言および国民運動を行っていきます。
(※)再生可能エネルギー:太陽光や風力などのように、絶えず資源が補充されて枯渇することのないエネルギー
国連WFP協会の顧問をしています。
飢餓と貧困の撲滅を使命とするWFP 国連世界食糧計画を支援する認定NPO法人です。
日本国内において世界の飢餓問題や食糧援助活動に関する情報発信を行い、多くの人々が容易に参加できる支援の方法と機会を広く提供し、日本社会からの物心両面の貢献が格段に高まることを団体の目的としています。
「SMBC環境プログラム C・C・C 富良野自然塾」は、北海道・全国・世界各国の子供たちをはじめ、教師や大人の方々に対して、1.自然返還事業 2.環境教育事業を行いつつ、富良野の大自然のフィールドの中で五感を鍛えることを通じて、環境について考えることを目的としています。
「ワクチン大使」として、JCVの活動に参加しています。
世界の子どもにワクチンを 日本委員会の目標、それは、予防可能な感染症で命をおとす子ども達が数多くいる発展途上国に、ワクチンを供給することです。また、この活動を通して地球規模の視野をもったボランティア活動の推進にも力を入れています。
“賛同人”として参加しています。
「障害者権利宣言」30年の記念の年でもありました昨年12月、平成17年度「障害者週間キャンペーン事業」の一環として、民間の企業、団体、個人が集まり「ペパーミント・ウェーブ キャンペーン」と名付けたリンクアップ事業を始めました。 このリンクアップ事業は、「障害」がすべての人の問題として引き寄せられるよう、「障害」の概念を「障害者手帳をもった人」や「器質的に障害がある人」から、「誰でもが生活する上で経験するちょっとした不自由さ、不便さ」に拡げて活動することを目的とし、ひとりでも多くの方に「障害」について考えていただき、一人ひとりにとって暮らしやすい社会づくりを目指していくものです。
“東京消防庁 災害時支援ボランティア”として登録しています。
東京消防庁では、従来から震災対策を施策の最重要課題に位置付けてきましたが、その一環として、海外で発生したロマプリータ、ノースリッジ地震などで現地の市民ボランティアが災害活動支援に従事したこと、その後、北海道南西沖地震が発生し、ボランティア活動の気運が国内でも高まっていたことなどに着目し、平成5年から全国に先がけ災害ボランティア制度について検討を開始しました。その後、試験的な運用を経て、平成7年7月に全庁的に制度を発足させました。
“サポーター”として応援しています。
各地で公演活動を行っている、ダウン症や自閉症の青年たちが中心となって活動する音楽クループです。