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国連WFP協会の親善大使をしています。
飢餓と貧困の撲滅を使命とするWFP 国連世界食糧計画を支援する認定NPO法人です。
日本国内において世界の飢餓問題や食糧援助活動に関する情報発信を行い、多くの人々が容易に参加できる支援の方法と機会を広く提供し、日本社会からの物心両面の貢献が格段に高まることを団体の目的としています。
「SMBC環境プログラム C・C・C 富良野自然塾」は、北海道・全国・世界各国の子供たちをはじめ、教師や大人の方々に対して、1.自然返還事業 2.環境教育事業を行いつつ、富良野の大自然のフィールドの中で五感を鍛えることを通じて、環境について考えることを目的としています。
「ワクチン大使」として、JCVの活動に参加しています。
世界の子どもにワクチンを 日本委員会の目標、それは、予防可能な感染症で命をおとす子ども達が数多くいる発展途上国に、ワクチンを供給することです。また、この活動を通して地球規模の視野をもったボランティア活動の推進にも力を入れています。
「文化大使」として、博物館のPRに協力しています。
京都国立博物館は明治30年(1897)に京都東山の山麓に開館した100年余の歴史をもつ博物館です。京都に伝来した美術作品や文化財、また日本・東洋の古美術品や埋蔵文化財などを収蔵しています。
“賛同人”として協力しています。
財団法人日本ナショナルトラストは、国民的財産である美しい自然景観や貴重な文化財・歴史的環境を保全し、利活用しながら後世に継承していくことを目的に、英国の環境保護団体である「ザ・ナショナルトラスト(The National Trust)」を範として、1968年12月に設立された「特定公益増進法人(免税団体)」です。
“賛同人”として参加しています。
「障害者権利宣言」30年の記念の年でもありました昨年12月、平成17年度「障害者週間キャンペーン事業」の一環として、民間の企業、団体、個人が集まり「ペパーミント・ウェーブ キャンペーン」と名付けたリンクアップ事業を始めました。 このリンクアップ事業は、「障害」がすべての人の問題として引き寄せられるよう、「障害」の概念を「障害者手帳をもった人」や「器質的に障害がある人」から、「誰でもが生活する上で経験するちょっとした不自由さ、不便さ」に拡げて活動することを目的とし、ひとりでも多くの方に「障害」について考えていただき、一人ひとりにとって暮らしやすい社会づくりを目指していくものです。
“東京消防庁 災害時支援ボランティア”として登録しています。
東京消防庁では、従来から震災対策を施策の最重要課題に位置付けてきましたが、その一環として、海外で発生したロマプリータ、ノースリッジ地震などで現地の市民ボランティアが災害活動支援に従事したこと、その後、北海道南西沖地震が発生し、ボランティア活動の気運が国内でも高まっていたことなどに着目し、平成5年から全国に先がけ災害ボランティア制度について検討を開始しました。その後、試験的な運用を経て、平成7年7月に全庁的に制度を発足させました。
“サポーター”として応援しています。
各地で公演活動を行っている、ダウン症や自閉症の青年たちが中心となって活動する音楽クループです。
発起人として参加しています。
現在、世界の科学者の間で世界的な水飢饉や食糧危機・石油の枯渇への不安が強く懸念されています。今後の社会は一刻も早く、化石資源に頼らずに豊かな環境を築いてゆくという循環型田園社会に転換していくことが望まれます。なかでも、何よりも重要なことは、これまで経済的資源であった農地を生存のための資源へと役割を変えていくことです。 運営サイト「バイオスフィア」は、全国で広まりつつある農村の地域活動に対して、意見や声を寄せ合い支援を行います。東京大学名誉教授佐藤洋平さんとの対談が掲載されています 。